横浜中華街 あおたまキャンドル

キャンドル工房 Aotama-Tamari

あおたま別館 in 横濱バザール


***online shop***

日本大通り 花が素敵

 

あおたまキャンドルはこちらからお買い求めいただけます。

よろしかったらご覧くださいませ。

 

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キャンドルのことを知ると、楽しさがぐーんと広がります。

onlineshopでのお買い物の際のご参考にしてください。

 

また、工房でご覧いただいたキャンドルはすべてお買い求め頂けます。

webショップにない場合は、お気軽にメールにてお問合せ下さいませ。

よろこんで対応させて頂きます。

 

 

*** ボタニカルキャンドルの表面加工は2タイプあります。 ***

どちらがお好みでしょうか。

ラベンダーボタニカルキャンドル

 

 

1)表面に光沢があり、灯すと影絵のような優しい風合いが楽しめるキャンドルです。

 ドライフラワーを内側に入れ込み、表面を滑らかに仕上げております。

 

 画像は、オレガノ・ケントビューティを光沢仕上げにしたボタニカルキャンドルです。

 

 

2)表面を立体的に仕上げ、ドライフラワーを楽しむことにポイントを置いたキャンドルです。

花や葉の脈まで楽しむことが出来るので、植物がお好きな方により喜んで頂けるキャンドルとなっております。

 

画像は、紫陽花(ミナヅキ、アナベル、秋色)、かすみ草

 

*** 灯すとこんな違いがあります ***

  

  ***  キャンドルが決まったら、 ***

芯を5~8mm程にカットしてから、灯しましょう♪

 

ボタニカルキャンドルはドライフラワーをあしらっております。そのため、安全を考えてキャンドルの火が大き過ぎないように調整しながら、育てて頂きます。

火のサイズは2.5~3.0cmがベストです。

 

火が大きい場合:芯を5mm程カットして灯します。それでも大きいようでしたら、さらにカットし、丁度よい大きさに整えます。

 

火が小さい場合:原因はふたつ考えられます。  

①溶けたロウが芯の根元に溜まり、そのロウに芯が浸かってしまったことにより、出ている芯が短くなってしまっている。

 →溶けたロウを紙コップなどに移し、沈んでいた芯が長く出るようにする。

 

②熱で芯がくるりと丸く折れたため、火が小さくなっている。 

 →ピンセットで芯をまっすぐに伸ばしてあげる。

 

 

*** 底から1cmほど手前で火が消えるように作っております。***

そのため、キャンドルは器のような形で残ります。

*** そのキャンドルの器を使って、

OKAWARI(おかわり)しましょう ***

上記のような器になったら、芯を新しいものに替え、ロウを入れてキャンドルとして蘇らせることが可能です。

 

その時に香りを付けることも可能ですし、また火の大きさを変えるために、違う太さの芯を選ぶこともできます。

 

より自分好みのカスタマイズを楽しみましょう!

 

*ご希望の方には、OKAWARI制作時に一緒に作り方をお教えします。

次からは、ご自身で蘇らせることも楽しんで頂けます。

 

ただし、ドライフラワーが内側から見えだしたら、そこで火がつかないよう、使用を終わらせてください。

安全のために必ずお守りください。

 

OKAWARIすると画像のようなキャンドルになります。

 

OKAWARIは30分~40分ほどで出来上がります。

料金: ¥1,000~¥1,800です。

 

並ぶピラーキャンドル

 

 

(c)Aotama-Tamari